花火大会プログラム

第一会場

桜橋~言問橋 /(株)丸玉屋小勝煙火店

  • 18:15
    開催合図雷[18:15/30/40/50/55] (100発)
  • 19:00
    祝『第42回 隅田川花火大会』 (1,153発)
  • 19:06
    桜橋に彩華夕映え (894発)
  • 19:17
    「テレビ東京開局55周年 ナナナも空からありがとう」 (906発)
  • 19:22
    天空の贈り物~エンジェル~ (924発)
  • 19:33
    郷愁の宴 (736発)
  • 19:40
    コンクール開始雷(30発)
  • コンクール1~5(100発)
  • 19:52
    余興(226発)
  • コンクール6〜10(100発)
  • 20:04
    コンクール終了雷(30発)
  • 20:05
    ポケモン花火「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」 (157発)
  • 20:07
    墨堤に天花色付け (1,120発)
  • 20:16
    三日月夜のシャングリラ (1,266発)
  • 20:25
    隅田川千変万花の大フィナーレ! (2,014発)

総合計:9,756

第二会場

駒形橋~厩橋 /(株)ホソヤエンタープライズ

  • 18:15
    開催合図雷[18:15/30/45/19:00/15] (150発)
  • 19:30
    祝 令和元年 第42回大花火 (1,150発)
    江戸情緒 侘び寂びの華 (750発)
  • 19:40
    HANABI 2019 Sumidagawa Style (550発)
    夏空の夢花壇 (750発)
  • 19:50
    風流 空町の賑わい (500発)
    両国蒲萄浪漫 (750発)
  • 20:00
    東京名物『粋』と『雅』と『幟』と特別ライティング?登場! (1,350発)
    隅田川 なないろ花火日和 (600発)
  • 20:10
    シルバーイリュージョン (550発)
    百花繚乱 花の舞 (750発)
  • 20:20
    盛夏競艶 江戸錦 (750発)
  • 20:25
    千紫万紅 隅田の花嵐 (2,050発)

総合計:10,650

花火コンクール

  • 隅田に舞う花(19:42~) 阿部煙火工業 株式会社

    パッと咲いてパッと散る...
    どこか儚い桜の世界観を花火に重ねて表現します。

  • 鼓動(19:44~) 株式会社 齊木煙火本店

    和火を使った花火で構成しました。古くから、日本らしい落ち着いた和火の色。その中にある気品と熱い想い。平成を経て、令和という新しい時代でも平和の心を。日本の鼓動を。

  • 宇宙色の花(19:46~) 新潟煙火工業 株式会社

    宇宙に揺れる未来に輝く花をイメージしました。神秘の世界をお楽しみください。

  • 新時代・令和に込める希望のエンブレム(19:48~) 株式会社 小松煙火工業

    新たなる時代「令和」が輝く希望の満ち溢れる時代であることを願い、煌びやかな紋章を表現します。

  • 令和改元後初の花火大会を祝し 花火で花みこし ワッショイ!(19:50~) 株式会社 イケブン

    隅田の川辺に集う、勇壮な花。
    「ワッショイ ワッショイ」の掛け声は花みこしに勢いをつけます。
    また、色彩もピンク系を主体とした七色構成で、華やかさと賑わいを表現しました。

  • たんぽぽの一生~輪廻~(19:54~) 信州煙火工業 株式会社

    葉が繁り、花を咲かせ、綿を風に、そしてまた・・・・。
    身近にあるたんぽぽの物語り。

  • 令和を祝う!紅梅の唄(19:56~) 株式会社 ホソヤエンタープライズ

    新元号「令和」は日本最古の国書「万葉集」の梅花の歌から採用され、その意味(願い)は日本の四季折々の文化と自然を、これからの世代に引き継いで行くと有ります。今宵は「令和を祝う!紅梅の唄」と題してお江戸の夜空にお披露目します。それでは、ご覧ください。

  • 温暖化サミット開催(19:58~) 株式会社 紅屋青木煙火店

    深夜の竜宮城、ついに海の住人立ち上がる。
    クラゲの灯りのもと、鯛を代表に魚グループとタコが大バトルを展開。早朝の共同宣言は、ただただ暑い暑いでした。

  • 江戸に咲く 五彩 輪の華(20:00~) 株式会社 丸玉屋小勝煙火店

    来年の今頃は暑く熱い毎日になることでしょう。
    それを表現すると、こんな「カタチ」に成るでしょうか。

  • 散る桜 残る桜も 散る桜(20:02~) 有限会社 菊屋小幡花火店

    誰からも愛される日本の桜。咲き誇る姿も美しいですが、今回の作品では散りゆく様に重きをおいて打上げます。良寛の句にのせて、桜を表現したいと思います。